厚生労働省副大臣「水素水は慢性疾患予防の為、機能性表示食品へ」

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2016/7/27に日本医科大学の太田教授が、

水素水の今後について厚生労働省で副大臣と話し合っていました。

 

副大臣は、

「水素水は健康食品として、病気の予防に貢献すべき」

 

との意見で、また、

 

「むしろ、効果効能を標榜できる医薬品にしてしまうと

健康保険財政を圧迫することになりかねないので、

せっかく作った機能性表示制度を利用すべき」

 

といった考えだったとのことです。

 

副大臣と太田教授の考えは一致したそうで、

太田教授のブログではこのように書かれていました。

これからは、政府としても病気の予防に力を注がなくてはならないとの考えで、水素ガスは救急医療の医薬品、水素水は慢性疾患予防のための機能性表示食品という私の考えと一致するもので、非常に心強く感じました。

参照:太田成男のちょっと一言

太田教授は、水素水がどのように社会に貢献できるのかが

明確になった一日だったと言っていたので、

これからは今以上に水素水の効果を身近で感じていける社会になりそうです!

 

いまは、水素水って「効果なし」や「インチキで詐欺」だなんて

言われている一面もありますが、わたしも含めて多くの人が水素水の効果を体感しています。

 

こちらのサイトでは「実際に水素水を体験した人にアンケート調査をした結果」も載せていますので、

水素水について興味があるけど、ネット情報を見ていたらなんだか信用できなくなってきてしまった。。

なんて方に是非見ていただきたいと思います!

 

実際にわたしが飲んでみて水素濃度も測定して良いと思った

おすすめ水素水ランキング」も掲載しているので興味があれば是非!

 

今回の太田教授と副大臣の水素水の将来への話し合いがあったことにより、

多くの方が水素水に対しての考え方が変わるといいなー。と思いました!

 

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