水素水セブンウォーター(7water)は高濃度?実際に測定!

セブンウォーター

セブンウォーターの溶存水素濃度を実際に測定した動画です。

このことについてお話をしていきたいと思いますが、その前に。。

水素水は「高濃度!高濃度!」とよく聞きますが、実際、本当に高濃度なのでしょうか?

そもそも「高濃度!高濃度!」とよく聞きますが、どのラインからが高濃度なのでしょうか?

私の見解ですと、以前ルルドの泉の水やトラコテの水を飲んだ方が身体の調子が良くなりドンドン回復をしていき、そういった人が多く表れたので、みんなが奇跡の水と呼び、飲み続けている(現在も)って話があります。

この水を研究し、後々に分かったことが、普通の水よりも水素が多く含まれていたってことです。

その水素量は1.0ppmといった溶存水素濃度だったようです。

つまり、たくさんの人(小動物ではなく人間)が身体に効果を感じることができたのは1.0ppm前後の溶存水素濃度の水だったってことです。

それなら、1.0ppm前後の水素水であることが高濃度水素水の条件だと思います。

そして今回のセブンウォーターについてですが、

 

Q.
「1.0ppmを超えているのか?」

A.
「余裕で超えています」

 

それが冒頭にあった、セブンウォーターの溶存水素濃度を実際に測定した動画です。

これは、溶存水素濃度判定試薬で測定しているものなのですが、溶存水素濃度判定試薬とは青い液体でして、その液体を水素が入っている液体に垂らすと、「青⇒透明」になるのです。

水素が入っていないと「青⇒青」のままなのです。

溶存水素濃度判定試薬を一滴垂らして「青⇒透明」になると0.1ppmの溶存水素濃度です。

つまり、溶存水素濃度判定試薬を10滴たらしても、その水素水が「青⇒透明」になるようでしたら、1.0ppmの溶存水素濃度ってことになります。

それを測定しているのが冒頭の動画です。

この時のセブンウォーターは作ってから15時間ぐらい放置してあったものです。溶存水素濃度判定試薬は60滴以上垂らすことができましたので、この水素水は6.0ppm以上ってことになります。

奇跡の水の6倍ですね。

これがセブンウォーターで簡単に作ることができるのです。なのでセブンウォーターは高濃度な水素水であることはマズ間違いがないですね。

他社の水素水を同じ溶存水素濃度判定試薬で調べても、10滴垂らすことができない水素水が多くありました。なので確実にセブンウォーターは水素濃度が違います。

【追記:2017年】セブンウォーターが新しくなりましたので修正

7WaterExtra32

セブンウォーターは2017年になり、セブンウォーターエクストラとバージョンアップしました。

変更点としては、水素発生までの待ち時間が24時間⇒10分に変わりました!

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