セブンウォーター(7water)と水素水7.0の違いって?

セブンウォーター

セブンウォーターと水素水7.0の違いについてお話します。

まず、違いを知る前にどれだけ類似商品か?ってことをお話します。

この二つの水素水は、正確に言うと水素水ではなく「水素水スターターセット」です。

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つまり購入すると水素水が届くのではなく、「水素水を作るセット」が届くってことです。水素水を作るって言ってもすごく簡単なのでだれでも作れます。

凄く簡単に説明すると、作り方は、専用のペットボトルに水を入れて、水素発生剤を入れて、キャップを閉じて放置するだけです。

この作り方の作業で水素水7.0の場合は、専用のカプセルに水素発生剤を入れたり、ペットボトルに入れる水の量が満タンではなく、途中までなどあります。

セブンウォーターの場合は、ペットボトル満タンに水を入れて、水素発生剤をそのまま入れるだけです。

作り方の面を見るとセブンウォーターのが気軽ですね。

その他には、溶存水素濃度は5.0ppm~7.0ppmなので同じですが、セブンウォーターは作ってから12時間放置して5.0ppm、24時間放置して7.0ppm。

それに対して、水素水7.0は作ってから10分放置して5.0ppm、24時間放置して7.0ppmです。

なので、7.0ppmまでにかかる時間は同じですが、5.0ppmまでにかかる時間は圧倒的に水素水7.0のが早いのです。

早く飲みたい場合には水素水7.0のがおすすめですね。

そして、気になる価格についてですが、

これは、一言にセブンウォーターのが安いです。初回購入時の金額、定期購入時の金額、500ml当りの金額と全てがセブンウォーターのが安いです。

価格で決めるならセブンウォーターのがおすすめですね。

【追記:2017年】セブンウォーターが新しくなりましたので修正

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セブンウォーターは2017年になり、セブンウォーターエクストラとバージョンアップしました。

変更点としては、水素発生までの待ち時間が24時間⇒10分に変わりました!

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