水素水を選ぶ基準は水素の濃度だけって知っていましたか?

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水素水7.0の公式ページにも書かれていますが、水素水を選ぶ基準って皆様なんだと思っていましたか?

ここには水素の濃度だけ、つまり高濃度な水素水かどうかだけって書かれています。

私の意見を言わせていただくと、ほとんどこの意見と同じです。

まず、水素水の効果を体感できない場合、その水素水には本当に水素が入っているのか?ってことを意識する方が良いです。

 

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こちらは週刊文春と日本医科大学の太田教授が市販の水素水の水素濃度を計測した結果です。

なんと、水素水として販売されていた水素水の中に水素がはいっていないただの水もあったのです。

これは水素が宇宙で一番小さい分子のため容器を通り抜けてしまうことが関係しています。

もう一度、この計測結果を見てください。

良く見ると水素濃度の違いは容器により変わってきています。

 

ペットボトル<アルミ缶<アルミパウチ<水素水7.0(掲載当時は水素水5.0)

 

水素が身体の活性酸素を還元してその結果身体に効果が期待できるので、そもそも水素が入っていないと意味がありません。

そして、水素が入っているだけでなく「飲む時に水素が入っている」ってことが肝心になります。

アルミパウチ水素水などは定期購入して30日分が毎月届いても、30本目を飲む時には30日経過されている状況なので、中には水素が抜けてしまう水素水もあるのかと思います。

そういった意味で見ると水素水7.0のように水素水スターターセットの場合は、作ってから飲むので高濃度な水素水の状態です。

その上、水素濃度も断トツで高濃度なので身体への効果が期待できるってことですね。

水素水7.0についての詳しい口コミは情報は下記口コミボタンから見てみてください。

 

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